

Andrew Marriott
アンドリュー・マリオット
カ ウンセル
略歴
1999年 グリフィス大学 法学士 (LL.B.) / 文学士 (現代アジア研究 - 日本)
1999年 ミンター エリソン法律事務所(シドニー)、アソシエイト(~2001年)
2000年 ニューサウスウェールズ州、カレッジ・オブ・ロー 法務実務修了
2000年 ニューサウスウェールズ州弁護士登録
2001年 ベーカー&マッケンジー法律事務所 (コーポレート・M&A) (東京)、アソシエイト(~2005年)
2005年 アレン・アンド・オーヴェリー外国法共同事業法律事務所
(コーポレート・M&A 部門) (東京)、シニアアソシエイト(~2010年)
2009年 英国England & Wales 弁護士登録
2010年 ヴェオリア・ウォーター・ジャパン株式会社(東京)、ジェネラル カウンセル
2011年 ノバルティス インターナショナル AG(バーゼル)、
シニア リーガル カウンセル M&A(~2012年)
2012年 Corrs Chambers Westgarth(パース)、シニアアソシエイト(~2014年)
2014年 バイエル ホールディング株式会社(東京)、シニアリーガルカウンセル(~2017年)
2017年 アレクシオンファーマ合同会社(東京)、法務・コンプライアンス部長(~2018年)
2018年 アレクシオンファーマ合同会社(東京)、法務部長(~2020年)
2020年 アストラゼネカ、アレクシオン希少疾患ビジネス ユニット(東京)
グローバルコントラクトディレクター(~2024年)
2024年 弁護士法人GIT法律事務所 入所、カウンセル
これまでに東京、バーゼル、シドニー、パースにおいて、法律事務所及び企業内法務の双方で25年の経験を有する。世界有数の製薬・バイオテクノロジー企業において、約13年間、法務・コンプライアンス分野に従事。また、トップクラスのグローバル法律事務所において、M&A、ジョイントベンチャー、契約書の作成・交渉、企業法務及び商事法務の法的助言を行う。交渉、契約書作成、ライセンス、M&A、米国FCPA/ABAC、製薬業界のコンプライアンス、データプライバシー及びコーポレートガバナンスに精通。日本語も堪能。2024年12月から弁護士法人GIT法律事務所所属。
言語
英語、日本語
